日本古代史関係研究文献目録データベース
小口雅史編
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261. 藤間 生大 鉄剣の銘文と倭王武
刊行年:1981/01
データ:季刊
邪馬台国
7 梓書院 東アジア世界研究への模索-研究主体の形成に関連して
262. 鶴峰 戊辰∥中村 明蔵訳 襲国偽僭考(1)~(3)
刊行年:1985/06-12
データ:季刊
邪馬台国
24~26 梓書院 熊襲・隼人の社会史研究
263. 吉田 金彦 日本語におけるパーソナリティ
刊行年:1982/01
データ:季刊
邪馬台国
11 梓書院
264. 三木 文雄 銅鐸はいつ作られたか|銅鐸の記述が倭人伝になぜないのか|
邪馬台国
は銅鐸文化圏か、銅矛文化圏か|銅鐸はなぜ埋ずめられたのか
刊行年:1975/10
データ:『
邪馬台国
99の謎-どこに在り、なぜ消えたのか』 産報 銅鏡に秘められた謎-魏王の贈った鏡の行方
265. 山尾 幸久 倭国の乱を史料はどう伝えているか|倭国の乱の結果はどうなったか|倭国の乱の背景となった東アジア情勢はどうか|倭国と華南の交通はあったのか|ヤマト王権を担った部族はなにか|
邪馬台国
とヤマト王権とはどう関係するか|前方後円墳をもたらしたのはだれか|『記』『紀』の説話は
邪馬台国
に関係あるか
刊行年:1975/10
データ:『
邪馬台国
99の謎-どこに在り、なぜ消えたのか』 産報 消えた女王国-倭国の乱はなぜ起こったか
266. 井上 光貞|井上 秀雄|金 元竜|伴 景吉
邪馬台国
の周辺.-日朝古代関係史
刊行年:1975/10
データ:野性時代 2-11 角川書店 座談会
267. 斎藤 忠 古墳はなにを語るか∥卑弥呼の冢は、はたして高塚か∥魏志倭人伝にはどんな考古学上の記事があるか|初期古墳の被葬者はどんな地位の人か|白珠五千孔・青大句珠二枚とはなにか
刊行年:1975/10
データ:『
邪馬台国
99の謎-どこに在り、なぜ消えたのか』 産報 九州か畿内か-
邪馬台国
の位置を推理する∥神功皇后か女酋か-卑弥呼の正体を推理する∥銅鏡に秘められた謎-魏王の贈った鏡の行方
268. 樋口 清之 どんな船に乗り、どう航海したか∥シャーマニズムとはなにか|日本のアニミズムとはなにか|卑弥呼の鬼神とはなにか∥黥面は、南方系民族のものか|どんな服を着ていたか|どんな住居に住んでいたか|製鉄技術はもっていたか|どう農耕し、なにを食べていたか|馬の役割はなにか|生活水準はどの程度か|照葉樹林文化はどのくらい浸透していたか|倭国にはどんな動物が棲み、どんな植物が生えていたか|当時は暑かったか、寒かったか|壁画の船は実用されていたか
刊行年:1975/10
データ:『
邪馬台国
99の謎-どこに在り、なぜ消えたのか』 産報 九州か畿内か-
邪馬台国
の位置を推理する∥神功皇后か女酋か-卑弥呼の正体を推理する∥大陸系か南方系か-どんな言葉を話し、どう生活していたか
269. 直木 孝次郎
邪馬台国
のゆくえ.-滅亡・東遷説をめぐって
刊行年:1979/11
データ:『ゼミナール日本古代史』 上 光文社 日本古代国家の成立
270. 森 浩一 「銅鏡百枚」どこに消えたか|魏王はどんな鏡を、なぜ贈ったか|魏の年号鏡は確実か|三角縁神獣鏡はなぜ重要か|三角縁神獣鏡はどこで作られたか|工人は倭人か渡来人か|神獣鏡の文様はなにを物語るか|北部九州出土の漢鏡は
邪馬台国
の資料となるか|畿内出土の三国鏡は
邪馬台国
の資料となるか|鏡の用途はなにか|鏡はどう伝世して、埋葬されたか|鏡にはどんな種類があったか
刊行年:1975/10
データ:『
邪馬台国
99の謎-どこに在り、なぜ消えたのか』 産報 銅鏡に秘められた謎-魏王の贈った鏡の行方
271. 原 秀三郎 はじめに-考古栄えて紀・記滅ぶ|地域研究の複眼的視座|崇神天皇と
邪馬台国
のヒミコ|紀・記の復権と読解基準|大和王権の歴史的性格と列島統一|新古典主義史学のすすめ|おわりに-瀧川政次郎「日本書紀のウソ」
刊行年:2004/01
データ:『日本古代国家の起源と
邪馬台国
-田中史学と新古典主義-』 国民会館
272. 弘中 芳男 地図史学と
邪馬台国
論争.-新たに海野一隆氏の論考を迎えて
刊行年:1984/07
データ:古代文化を考える 10 東アジアの古代文化を考える会同人誌分科会 古地図と
邪馬台国
-地理像論を考える
273. 直木 孝次郎
邪馬台国
の位置論-里程・日程・方位・戸数|一大率-研究史の概観
刊行年:1979/11
データ:『ゼミナール日本古代史』 上 光文社
274. 藤間 生大 はしがき|二〇年を回顧して|江戸時代の金印研究|野馬台詩について|大局的な見方と虚心坦懐|氏族社会発展の二つの道|大陸文化の流入と朝鮮|鉄製農耕具の普及|共同体的な社会的分業|女王国の支配階級|三国時代の支配階級の外国観|遺物分布の理論|朝鮮における政治的社会|里程・日程・方向についての考え方|弥生時代の墳墓|女王国の性格|
邪馬台国
所在地論への一つの提案|「神武東征説話」の検討
刊行年:1972/11
データ:『
邪馬台国
の探求-〝埋もれた金印〟を中心にしたゼミナール』 青木書店
275. 肥後 和男 大和としての邪馬台
刊行年:1954/09
データ:『
邪馬台国
』 朝倉書店
276. 三上 次男 古代の南朝鮮.-韓諸国の発達と辰王政権の成立
刊行年:1954/09
データ:『
邪馬台国
』 朝倉書店
277. 八幡 一郎 矛と楯
刊行年:1954/09
データ:『
邪馬台国
』 朝倉書店 八幡一郎著作集3弥生文化研究
278. 和歌森 太郎 倭人の習俗.-古代日本人の入墨について
刊行年:1954/09
データ:『
邪馬台国
』 朝倉書店 歴史研究と民俗学|和歌森太郎著作集4古代の宗教と社会
279. 伊能 秀明 『魏志倭人傳』官名解釋の學説史.-
邪馬台国
の権力構造をめぐって
刊行年:1987/09
データ:『東洋法史の探究』 汲古書院 法制史料研究1
280. 鈴木 靖民 古代史への誘い(1東アジアにおける倭|2
邪馬台国
の世紀|3・4倭の政権と朝鮮(一)(二)|5・6倭の五王の位置(一)(二)|7渡来人と倭の発展|8~10倭の大王と政権の展開(一)~(三)|11倭政権の確立過程|12古代国家形成の端緒)
刊行年:1978/01-12
データ:歴史研究 204~215 新人物往来社 古代国家史研究の歩み-
邪馬台国
から大和政権まで