日本古代史関係研究文献目録データベース
小口雅史編
検索式
検索
クリア
表示件数
10
20
30
50
100
ソート
執筆者 (昇順)
執筆者 (降順)
刊行年 (古い順)
刊行年 (新しい順)
検索結果
608件中[601-608]
500
520
540
560
580
600
601. 高嶋 藍 『とはずがたり』における両統迭立.-禁色の唐衣を視座として
刊行年:2009/07
データ:『皇統迭立文学形成』 和泉書院 第二部 中世の皇統迭立と文学形成 Ⅱ両統迭立期から中世後期への視界
602. 勢田 道生 『新葉和歌集』における後醍醐天皇の待遇と南朝の来歴
刊行年:2009/07
データ:『皇統迭立文学形成』 和泉書院 第二部 中世の皇統迭立と文学形成 Ⅱ両統迭立期から中世後期への視界
603. 仁木 夏実 「鳥羽法皇六十日大般若講願文」における罪の意識.-院政期願文における「治天の君」像補説
刊行年:2009/07
データ:『皇統迭立文学形成』 和泉書院 第二部 中世の皇統迭立と文学形成 Ⅰ院政期から中世への視界
604. 中原 香苗 楽器と王権
刊行年:2009/07
データ:『皇統迭立文学形成』 和泉書院 第二部 中世の皇統迭立と文学形成 Ⅰ院政期から中世への視界
605. 中川 真弓 承久の乱前後の菅原為長と願文.-後高倉院および鎌倉幕府との関係を中心に
刊行年:2009/07
データ:『皇統迭立文学形成』 和泉書院 第二部 中世の皇統迭立と文学形成 Ⅰ院政期から中世への視界
606. 丹下 暖子 天皇の代替わりと『讃岐典侍日記』.-鳥羽天皇から見る下巻の位置づけ
刊行年:2009/07
データ:『皇統迭立文学形成』 和泉書院 第二部 中世の皇統迭立と文学形成 Ⅰ院政期から中世への視界
607. 米田 真理子 法守とその時代.-『徒然草』仁和寺関連章段の背景
刊行年:2009/07
データ:『皇統迭立文学形成』 和泉書院 第二部 中世の皇統迭立と文学形成 Ⅱ両統迭立期から中世後期への視界
608. 大隅 和雄 家永三郎『日本思想史に於ける宗教的自然観の展開』創元社,1944(斎藤書店,1947)|内田銀蔵『歴史の評論』河出書房,1942|大隅和雄『中世思想史への構想』名著刊行会,1984|大隅和雄『愚管抄を読む』平凡社,1986(講談社学術文庫,1999)|大隅和雄『日本史のエクリチュール』弘文堂,1987|大隅和雄『事典の語る日本の歴史』そしえて,1988|大隅和雄『信心の世界,遁世者の心』中央公論新社,2002|風巻景次郞『新古今時代』人文書院,1936(塙書房,1955;『風巻景次郎全集』6,桜楓社,1970)|風巻景次郎『中世の文学伝統』日本放送出版協会,1940(角川書店,1948;『風巻景次郎全集』第5巻所収,桜楓社,1970;岩波文庫,1985)|風巻景次郎『日本文学史の構想』昭森社,1942(一部『風巻景次郎全集』第2巻所収,桜楓社,1971)|西郷信綱『日本古代文学史 改稿版』岩波書店,1963(加筆決定版:『日本古代文学史』同時代ライブラリー,1996)|高木市之助『吉野の鮎』岩波書店,1941|筑土鈴寛『慈圓』三省堂,1942(『筑土鈴寛著作集』2,せりか書房,1977所収)|筑土鈴寛『復古と叙事詩』青磁社,1942(『筑土鈴寛著作集』1,せりか書房,1976所収)|永積安明『
中世文学
論』日本評論社,1944|長沼賢海『日本宗教史の研究』教育研究会,1928|長沼賢海『日本文化史の研究』教育研究会,1937|平泉澄『中世に於ける社寺と社会との関係』至文堂,1926|平泉澄『中世に於ける精神生活』至文堂,1926|平泉澄『伝統』至文堂,1940
刊行年:2003/12
データ:『日本史文献事典』 弘文堂 第Ⅰ部